| 2008/07/06(日) 02:54 |
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![]() モンキーフォレストという自然保護区。 (前回投稿したカレーパンは、このすぐそばで売っている) 鬱蒼と茂る緑のジャングルの中を サルが駆け回っている。 中に入らなくても、入り口まで出てきては みかんを食べていたりして、 かわいい。 緑が生い茂っているので 空気は少しひんやりとしている。 ![]() 昼間なら歩いてもなかなか雰囲気のある通りとカフェが並ぶが 暗くなると少し怖い感じもするので気をつけよう。 モンキーフォレストへの入園料Rp10000
オーストラリアのパースへ カジノをしにいって、 インドで妹が結婚式を挙げた。 私自身は引越しをして、3ヶ月に一度の割合で どこかへ出かけたので、とにかくお金が嵩む1年だったと思う。 その代わり吉宗を覚えて、スロットにはまってしまった というバランス。運良くというか、吉宗での負けが少なく、 収支が保てたのは楽しかった。 そういえば年始めに命に関わることがあったっけ。 なんだかんだ毎年そういうことに遭遇しながらも 生きているのは不思議である。
![]() ウブドで唯一のカレーパン屋さんだそうです。 確かに、バリ島へ行ってカレーパンを探したことはないけど・・・。 でも、看板を見て「カレーパンがある!」と色めきたったのも事実。 大好物という品でもないのに、日本語でこうも書かれてしまうと、 なんだか懐かしのものに出会ったという 錯覚を起こしてしまうのでしょうか? なんだか悪い気がしなかった。 ウブドでカレーパンが食べたい!という切なる願いを持った 日本人旅行者と、パン屋さんの出会いが 長い時間を経て夢をかなえたという感動秘話が ここには・・・・あるわけないな。 Jl Monkey Forrest モンキーフォレストからすぐ。
国内旅行、結構いろいろ行きましたが、 どこだろ? 食道楽でもあるので、 九州の長浜ラーメンとか札幌のボタン海老を食べた時は 印象が強く残ってる。 2.今までで一番良かった海外旅行先は? インパクトで言えば、アイスランドでオーロラ見たとき&天然大温泉入ったとき・・ですかね。でも、なかなか何度も足を運べる場所でもないので、平均するとドイツが好き。 どこもかしこも好き。 3.これから行ってみたい国内旅行先は? 鳥取砂丘、秋芳洞、沖縄。 いろんな映画のロケ地。 4.これから行ってみたい海外旅行先は? メキシコ、ペルー、エジプト、ギリシャなど 遺跡をどうしても見て回りたい。 後はフランスでボルドーワイン飲み尽くす(笑) 5.次にバトンを渡す人5名は? 好きにバトン拾って書いてください。よろしく。
![]() ハンブルグからケルンへ一人旅で向かった時のこと。 ヨーロッパの列車の旅というのは 「世界の車窓から」を見ていてもいつも思うけど、 何度乗っても飽きない。 言葉に尽くしがたいほど、美しくて緩やかで、 心地よい音楽を聴いているかのような気分になる。 そんな景色を楽しみながら、 ケルン駅に近づくと、 目の前に突然ド〜ン!と現れるのが この「ケルン大聖堂」だ。 あまりにも大きくて、とにかく 壮大、荘厳、圧巻。 いきなり現れたことも伴って、 とにかく声が出なかった。 この時の感動は一生忘れられない。 この巨大なゴシック様式の世界遺産が 今、世界遺産から外されようとしている。 周囲に高層ビルが乱立し始め、 ケルン大聖堂自身の景観が損なわれようとしているからだ。 2004年にユネスコ危機遺産に登録されている。 世界遺産に登録されるか外されるかというよりも、 この、あまりにも衝撃を与えた風貌が 何かに邪魔をされてしまうのは、心痛い。 高層ビルに埋もれてしまっては、 ステンドグラスの美しさも、半減どころか台無しだ。 訪れたことのない人が、大聖堂を見たとき、 私が受けた衝撃や感動に似たものを受けて欲しいし、 何かを感じて欲しい。 そしてそれは何世代にも渡って伝えて行けたら・・・と思う。 何とかこの偉大なる遺産を、守って欲しいところだ。 『ケルン大聖堂』 高さ157M・幅88M・奥行き144M・約7000 ゴシック様式の建築物としては世界最大。 1996年に世界遺産に登録。 1248年に着工され、 なんと、632年もの年月をかけて完成した。 内部はバイエルン王から寄贈されたステンドグラスなど 美しい芸術品も多く、外観に驚かされ、 中へ入っても目を奪うものが多い。 2つある尖塔の南塔は、長い階段が上へと続き ケルン市外を眺めることもできる。 ちなみに、「オーデコロン」とはフランス語で 「ケルン(当時コロニアと呼ばれていた)の水」という意味。 イタリアの商人がここで芳香剤を発明したことによる。 オーデコロン発祥の地である。 毎日6:00-19:30開館 入場料:2ユーロ
![]() クタスクエアの爆破拠点になったカフェその後。 このカフェ以外は完全に復興されていた。 HISクタセンターも健在でした。 だけど、観光客はやはり激減している模様。 日本人も見かけることがなく・・・。 何軒か先の「マタハリデパート」も 商品が品薄で、お客さんもおらず、 空いてる棚ばかりが目立つ。 ![]() しかし、ヌサドゥアのギャレリアも「そごう」となって新装オープンしたばかりだし、新しい見所もいっぱい増えているので、 観光客が戻ってくることを願うばかりである。
![]() なんだかよくわからないかもしれませんんが、 「タコの卵」です。 友人の誕生会で出されたもの。 初めて食べる人も多く珍しいそう。 タコの卵をバナナの皮で包んで、 蒸し焼きにして一口大に切ったのが上の写真。 私も初めて食べたけど、 めちゃめちゃ美味い!!! 日本でも食べられるのかな。 とにかく忘れられない味。癖になる味。 機会があったら試してみて!
軽くヤバイ事件に巻き込まれた時に 助けてくれた男の子である。 軽くヤバイといっても、当時の現地の新聞に デカデカと載っていたらしいから、 私も随分と悪運が強いらしい。 あとから考えるとゾッとするけど、 ま、命があって今があるので結果オーライということ。 で、それ以来、バリへ行けば連絡を取ったりしているのだが、 こっちも仕事だし、なかなか時間が合わずに、 3年も過ぎてしまった。 今回もタイトなスケジュールの合間を縫って なんとか、時間を作ってやっと会えるチャンスに! しかも、その子の誕生日にビンゴだったのである。 で、お誕生日会にお呼ばれしまして、 友人宅へ行ってみたら、 なんと、インドネシア人ばかり総勢30〜40人 が飲めや歌えの大騒ぎ。 しかも全員男。 いくらその子を信用しているとはいえ、 これだけの男ばっかりの中に一人でいると、 さすがにビビりますよ(汗) 結局、アラック(バリの焼酎みたいなもの)を 何十本も空け(この人数なら当然だが) 町まで出て、クラブで朝までバカ騒ぎし、 次の日は朝10時から取材だというのに、 8時ごろにホテルに戻るという、 グダグダな夜を過ごしました。 酒が強くてよかった・・・。 ![]() ![]()
ネットや口コミで「美味しい!」と評判のお店。 せっかくなので行ってみました。 ![]() これが噂のナシゴレンカンプンです。 Rp6500(85円ぐらい)!! ![]() こんな感動のメッセージが店内に張り巡らされています。 ま、これは大げさだと思うけど、 日本人が好みそうなテイストです。 ナシゴレンというのは焼き飯みたいなことなんだけど、 バリ島では一番ポピュラーで、安い。 お店によってはケチャップベースのものや、 にんにくがふんだんに使ってあるなど、様々だけど、 ここは醤油ベースのあっさり&チリソースの辛さが 丁度いいのでしょう。 激辛!という割には、私には物足りない辛さ。 でも、普通に美味しいと思います。 辛さが足りない人にはサンバルというソースを足すと良いと思う。 行ってみて損はない。他のメニューも試してみたかった・・・。 Teras Kayu Jl.Kediri No82 Tuban Kuta TEL:0361-7402-179 プラザバリのある通り(ラヤクタ通り)からクディリ通りへ入ってすぐ。
![]() かばんの中で一番気に入っているのがこれ。 もうかれこれ15年以上使いつづけている。 見てのとおり、さすがにボロボロ、くたくた。 持ち手の部分が、気がつくとほとんど擦り切れていて 10本ほどの糸がつながっているだけの状態なのだ。 底も剥がれかけていて、今回の帰国までに持つかどうかという瀬戸際まで来た。 しかし、とにかく愛用している品だけあって、どうしても今まで買い換える気がしなかった。 これまでの、旅という旅はずっとこいつが一緒だったし、 旅先では肌身離さず抱えていたし、 私にとって旅の同士のようなものである。 さすがに「お疲れ様」といってやろうか、という気になって、 新しいバッグを購入した。 しかしこの先、あいつ以上のバッグに会える気がしない。 感慨にふけりながらも翌朝、ごみ箱へ。「あんなに気に入っていたのに、あっさり捨てちゃったの!?」 と言われたけれど、本当のところ、あっさりではない。 中身を詰め替えてからきちんと折りたたんで、捨てきれずにというか思いを断ち切れずに、朝まで枕の横に置いておいた。 そして「お疲れ様」と心の中で言ってから、ごみ箱へいれた。 大切なものでも、時に、手離さなければいけない事もある、そんな瞬間であった。
いつものパターンである、「写真と見学と取材」だけではわからないことが、きっとたくさんあるはずだ。 ![]() ![]() 行ったのは○○にあるヴィラ。そう高級でもなく、 かといって易々と泊まれるほど、庶民的な値段ではない。 繁華街から程遠く、車がなければどうにもできないような、 夜は絶対に足を滑らせて転げ落ちそうな 舗装もされていない道の先という場所にある。 とりあえず、テレビがない。 まあ、ここまできてテレビというのも野暮な気がしたので、いいか。 シャワーは部屋の外にある。 外からは見られないよう仕切られているが、 屋根がないので露天シャワーといったところだ。 雨がちょうど降っていたので、雨好きな私は、とにかく快適、 心地よい。雨の中、あったかいシャワーにうたれてみたかったんだよね! 仕切りの壁の向こうには、鬱蒼と緑が生い茂っていて、 覆い被さってきそうな椰子の大きな葉が所々顔を出している。 シャワーを浴びながら、ふと見渡すと、 私の手のひらサイズのクモが壁に張り付いていた。 うぁ!と一瞬思ったけど、微動だにしないので、 しかもクモは好きなので、そのままに。 すると今度は足元を、蛙が飛び跳ねてきた。 しかし、こちらに気がついてすぐにクルッと背を向けては、 飛び去っていった。そして久しぶりにムカデに出会った。 何年振りだろうか、ムカデを見たのは。 触っちゃいけないんだっけ? あまり知識もないので、下手なことはしないほうがいいと思い、 こっちがよけながらシャワーを浴びる。 とかげは、見ない日はないほどそこら中にいるので、何の驚きもない。いろんな生き物がいっぺんに姿を現したので、なんだか不思議な気分。ドラクエに出てきた動物と会話する木こりのオヤジのように、 生き物が周りに集まってきて、それがリスやウサギじゃないのも、何か私らしくていい感じだ。ま、私はこいつらと会話はできないけど。 高級ヴィラに泊まる、という記事を時々見かけるけど、美しくうっとりするような夕日の絵づらの裏にはこういうことがあることも、 知っておいたほうがいい。ダメな人には卒倒しかねない諸君が勢ぞろいするから覚悟が必要だ。 ![]()
![]() どうしてこんなスタイルで降りなければならないのでしょう? スペシウム光線 出てきそうですよ。 ![]() ホントに緊急に対処しなければならないのは すでに座席に足が挟まれていると思われる、 右側の女性では? 前に伏せたくてもこれが精一杯のご様子。 機内食のためのテーブルはお腹を圧迫し、ダイエット効果抜群か!? 「お足元が異常に窮屈な場合は、すぐに係員にお申し付けください。」
![]() バリ島でガイドをしてくれたシャプちゃんの足です。 驚きです! 7本あるんですよ!指が。 シャプタというのが本名らしく「7」という意味があるそうです。 何語かわかんないけど。 ということは生まれた時から・・・? そうだよね、途中で細胞分裂なんて驚異的。 人体の神秘。 7本指の場合ビーチサンダルの分け目はどの指なんだろうか? バランスよく3本4本で分けるのか? と、不思議な気持ちになりつつ・・・。 何かいいことはあったのか?と今度聞いて見たいと思います。 大きなお世話ですが。
![]() この間のバリ島テロ事件。翌日。 ものすごい人だかりと、暑さと埃でむせかえるよう。 少し離れた場所での滞在だったので助かった。 しかし、テロの数時間前に 私がこのクタスクエアにいたのも現実である。 ![]() 何とか人だかりを押しのけて前へ。それでも現場はよく見えない。 ![]() いつもは賑わっているはずのこの場所だが、 瓦礫や警察しか見えなかった。 あれから、2ヶ月強たったが、 今はかなり復興している、と聞いた。 そんなこんなで、また、 バリ島へ旅立ってきます。
![]() インドの定食です。 ヨーグルトや豆の煮込み、野菜など 数種類のカレーと付け合せがついています。 しかも、これにナンやライスは食べ放題。 真ん中のパンはモチモチしていて癖になる! しめて60円也。
わけではないのですね?投稿予約のような意味かと思った。 おかげで、未来のブログがあがってます。 当分留守にするので、その間に 自動的に投稿してもらおう、と思ったのですが、 そういうことではなかったようで・・・。 バリ島にいる間は写真のアップができるかどうか わからないのですが、 リアルタイムで 現地から何かをお伝えしたいと思います。
あんなにびっしり書いているとは思わなかったので、 もうちょっと、読みやすくしますね。 さて、インドの結婚式の儀式の1つに「メヘンディ」と呼ばれるものがある。へナという染料を使って、手足に文様を施すというもので、インスタントタトゥの材料としても使われる。 1週間ほどで消えるとは言うものの、豪華な衣装に派手なアクセサリー、手足には奇妙な文様・・・とここまできたら、 どこかの部族の人形みたいだ。 人形ならばじっとしていればいいけど、 その状態で食事したり歩き回ったりというのは、 かなりハードだと思う。インドの結婚式には体力が必要なんだ。 このメヘンディは女性の参加者全員に施されるもので、 もちろん私も手にしてもらった。 未婚の女性なら素敵な出会いを願って、 既婚者なら家族の幸せや安全を願ってという意味が込められている。 文様の中には花や鳥が独特なデザインで描かれ、 幸運を運んできてくれるんだよ、と絵描きさん達は言う。 幸せになるおまじない、みたいなものをあまり信じない私だけど 、インドでは長い間こうやって 「幸せになるための○○」という文化が、 何千年もの間受け継がれてきたのだ。 そう信じることで自然にイメージトレーニングの訓練を しているのだと思った。 悪いことを想像すると、そうなるかもしれないという不安は 確かに心に現れる。 しかし、良いことを想像しているときはなんだか楽しい。 その楽しいという気分だけでも、 もしかしたら幸せを呼んできてくれるのかもしれない。 そこら中に神様がいる国だから、 ちょっとした願いも聞いてくれやすいのだろうか。 でも逆にちょっとのことで罰を受けるかもしれない。 見守られているのか見張られているのか、 それはその人の心がけ次第で変わってくる。 メヘンディを見ながら、 妹の幸せよりも自分の幸せをひそかに願ってしまった(笑) 人間なんてこんなもんだ、 と悟ってみるのもまたインドだからこそ、 と自分を正当化してみたりして。 ![]()
といっても私が結婚したのではなく、 妹がインド人と日本人とのハーフと結婚することになったのだ。 いろいろな場所へ旅すると、偶然知らない人の結婚式に遭遇・・・ なんてことは時々あるけれど、今回ばかりは遭遇ではなく参加である。 インドの結婚式というと、世界でも類を見ないほど大掛かりで、独特。式や、披露宴などを延べ1週間ほどに渡って行うのだが、 一つ一つに神聖な意味があり、しかもとにかく派手なのだ。 参列者達も、とっかえひっかえ豪華な衣装を身にまとって参加する。 私や私の両親も日本から着物だのスーツだのを持ってきてはみたものの、なんだかとても地味に見えてインド人の正装スタイルには なかなか溶け込めず・・・。 インドの物価は安いので 「じゃ、サリーみたいなの買っちゃおうか!」と、現地で調達。 路上には物乞いが溢れているというのに、 なければ買えばいいという成金的発想の日本人の私としては、 これが贅沢ってことなんだろうな〜とインドへ来て実感するのだった。 ところでこのサリーというインドの伝統的衣装。 日本の着物に比べて遥かに身軽で機能性に富んでいる。 日本の着物のように、何枚も重ね着することもなく、 6Mもの長さのある1枚布を体中に巻きつけていく。 おなかを締め付けるのではなく、 おなかの部分は横からだと丸見え。 へそだしルックに近いため、 スタイルが良くないとなかなか着る勇気が出ないかもしれない。 しかしそこは強気なインド人、 今でこそスタイルを気にする女性も増えたけど、 多少太っているぐらいでないと裕福ではないという発想があり、 かなり豊満な女性でも気にせず着てる。 それから比べると日本人はスタイル抜群の人が増えてきている。 今ではインスタントに着られるサリーも増えてきたことだし、 衣装として持っていても損はないかも。 着物もサリーも、刺繍や柄はやはりアジア共通の香りがする。 ひとつとして同じ柄が存在しないといわれるサリーは、 とにかくうっとりするほど美しい。 着物も美しいのは同じであるけど、 窮屈さの方が先に頭をよぎってしまうんだよね。 しかも着崩れしたときの悲惨さは、 見られたものじゃない。 アクセサリーの類も、 着物ならあくまでもメインの邪魔をしない付け合せのように存在し、 サリーの場合は、メインに負けないほどの圧倒的存在感を漂わせる。 しかし、サリーは突き詰めていくと究極に美しいかもしれないが、 着物の場合は、着こなし方によって美しい以外に、 カッコいいという姉御的要素も秘めている。 上手に着こなせるのなら着物の方が奥深いかもしれない。 衣装とアクセサリーの関係のように、 どこかを際立たせるためにどこかを控える、 というのはいかにも昔の日本文化らしい。 結婚式では花嫁以上に目立ってはいけない風潮があるし、 人を押しのけて前に出る人間というのも、 それなりに力やお金や何かがあればいいのだけど、 何もなければただのでしゃばりな奴だ。 しかも、現代となってはそんな人達が 大半を占めてきているように思える。 着物を着る人が減るのと同時に 日本のよき文化も変わりつつあるんだろうけど、 もしも着物を上手に着こなせて、出るところは出る、 控えるところは控えるというメリハリを併せ持っていたら、 きっと絶対カッコいい。 つづく。 ![]()
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