| 2008/07/06(日) 03:00 |
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「神の目」と呼ばれている。 この写真を見ていると願いが叶うらしい。 ![]() らせん星雲と言うのが正しい呼び名。 3000年に一度の現象とも 毎年秋になると見える星雲とも。 星が消滅する瞬間に現れるらしいので 時期は決まってないのかもね。 どちらにして、物すごく奥から見られているようで 不思議な感覚。 願いが叶うということで この写真のチェーンメールまで出回っているそう。 「この写真はNASAの天体望遠鏡で撮影されたもので、 3000年に一度と言われている大変珍しい現象です。 これは「神の目」と呼ばれています。 この目を見つめる者には多くの奇跡が訪れるといわれており、 見るものがこれを信じる信じないは関係なく、 7つの願いが聞き届けられると言われています。」 怪文書ではあるけど 願いが叶うという微笑ましいものでもある。 そんなわけねーだろ!と突っ込まず 改めて自分がどんな願いを持っているか 考えてみるのもいい。 ま、プロフィール画像にでもしておこうか。
バビロンにあったとされる階段状の建造物である。 まだ世界がひとつの言語で会話していた時代、 バビロニアの人々は、バビロニア帝国の力を誇示したいがために 神への崇拝を忘れ、顕示欲から塔を建てようとした。 その様子が神の怒りにふれた。 言葉が同じであることが原因とし、 建造者たちにバラバラの言語を話させ混乱させた。 結局、この塔の建造は中止され、 人々は世界へと散らばっていったのである。 ![]() この「バベルの塔」は想像上の建物とされているが、 実際にあったという説もある。 イラクのウル地方にあるジッグラト遺跡が このバベルの塔の原型だと言われている。 旧約聖書に伝わるバビロンのジッグラトは 基部が90メートル×7層になっていたので、 おそらく高さはその当時では相当なもの。 天や神を威嚇する勢いがあったのは、いうまでもない。
直径は約44cm、高さは約7m、 地下に埋もれている部分は約2m、総重量約6t。 その鉄の純度は99.72%と言われる。 これだと鉄は錆びやすいそうだが、 1500年以上も前に建てられ、 高温多湿、風雨も強いインドにおいて ほとんど錆を見せていない。 しかし現代科学においてその謎は次第に証明された。 当時、鉄を精製する際にリンを加え、錆に強い鉄を 作り出したのだそうだ。 この知識が当時のインドにあったことは不思議だが、 おおかた、生活の知恵から出たアイデアだと思う。 ![]() しかしリンを含みすぎると鋼材は脆くなり、 形を留め難くなる。ということはここまで形を保っているのは 微妙な配分加減を知っていたということだ。 これほどまでの技術なのに、他の鉄製品には見られない。 アショカ王が建てたように思われるが、 アショカ王が在位していたのは紀元前268年から 230年頃。時代的に合わないので、では誰が建立したんだろ? アショカ王が建立したとされる石柱(アショカ王の柱)は (原形をとどめているものは少ないが)たくさん作られたらしい。 それを、後の権力者が鉄で作ったのだろうか? ちなみに日本では 東大寺大仏殿横に「アショカピラー」と呼ばれる 柱が平和を祈念して立っている。 広島の光福寺にも 原爆犠牲者を供養するために建っている。
これは宇宙の果てに存在すると言われる 無限なるデータバンクだ。 (無限かどうかも定かではないが) 宇宙の果てに存在するといわれ 人類の意識上のすべての歴史が記憶されている。 未来までもが記憶されている。 いわゆる宇宙の一大叙事詩が 起から結まで事細かに書かれているらしい。 そしてその通りに物事は運び進んでいる。 そのデータバンクには誰でもアクセスが可能。 しかし、精神的に目覚めなければならない。 そしてそこにアクセスできたものが 預言者としてこの世に様々な予言を残すといわれている。 ![]() 宇宙の果てにあるというけど、 大抵の人は「果てってどこやねん」と思うと思う。 しかしそれは3次元、4次元でモノを考えるからであって、 勝手に、距離的な遠い場所だと決め付けてしまうから。 意識の世界は5次元以上の場所にある。 従って場所的には、自分のすぐそばかもしれないし 自分の中にあるのかもしれない。 ま、難しい話だけど私は5次元提唱者なのでそう思うだけ。 例えれば、 すぐ隣にいる人や、仲良しの恋人や友人であっても 心がわからない時がある。 気持ちが離れてしまった、というフレーズもよくある。 じゃ、どれぐらい離れているの? といっているのと同じ。 概念の問題だから、距離は測れない。 しかし離れたことは五感が確かに感じている。 でも体はすぐ近くにある。なのに心が近寄れない。 アカシックレコードも、すぐそばにあるのかもしれない。 しかし目覚めなければ、感じることができない。 そんなものだと思う。 もし読み取れるまで熟練した能力があれば、 謎の遺跡やオーパーツの理由も紐解けるんだろうな。 こんなことばかり書いているから、 黒魔術などの原稿依頼が来てしまうのかも。 人類アカシャ全史―アカシックレコードから読み解く人類の起源と歴史、そして驚愕の近未来 posted with amazlet on 06.12.27 ゲリー ボーネル 古川 益三 Gary Bonnell 大野 百合子 ヴォイス 売り上げランキング: 46239 おすすめ度の平均: ![]() ゲリーさんの他の著作を読んでいないので、、 題名に偽りなし
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